試作デモ 分析会社向け回数券管理システムの試作(モック)です。顧客名・契約内容はすべて架空のサンプルで、外部への送信・保存は行いません。基準日:2026年8月15日(画面内で固定)

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本日の要対応・全体状況
譜久里 直人(管理者)
契約社数
0
当月利用数
0
更新予定(60日以内)
0

本日の要対応

契約一覧(抜粋)クリックで契約詳細を確認できます

最近の操作利用登録・入金確認などが自動で残ります

このデモで確認できること

利用登録で残数が即減算
3ステップで登録すると、残数・履歴・連携データがその場で更新されます
二重請求防止
回数券を使った分析は自動で「請求対象外」になり、既存システム向けCSVに反映されます
入金確認前は利用不可
未入金の契約は利用登録の時点でブロックされます

顧客

顧客ID・企業名・支店・担当者・連絡先・社内営業担当を管理します。

契約・残数

プラン(松・竹・梅)ごとの契約と残数を管理します。有効期限は開始日から1年間です。

利用登録・履歴

1検体につき残数を1減算します。入金確認前の契約には登録できません。

連携・設定

プランマスタの編集と、既存システム向けの請求対象外データ連携です。

プランマスタ単価・検体数は新規契約フォームに即反映されます

請求対象外データ連携利用登録を行うと、この一覧が即時更新されます

回数券で消化した分析は、既存の請求システムで二重に請求されないよう「請求対象外」として連携します。分析依頼番号・検体数・請求対象外フラグを含むCSVをそのまま既存システムに取り込む想定です。

CSV入出力顧客・契約・残数・利用履歴を出力します

通知キュー

有効期限の6ヶ月前・3ヶ月前に該当する契約を、顧客担当と社内担当あてに通知します。

操作ログ

誰が・いつ・何を行ったかの記録です(新しい順)。

API連携デモ拡張プラン例・別途見積

将来のAPI連携で想定している「分析依頼→残数チェック→仮押さえ→消化確定→請求対象外」の自動フローを可視化したものです。Phase1はCSV連携、API化は要件確定後のPhase2案件になります。

自動フロー(デモ)「デモを実行」で1件分の流れを再生します

「デモを実行」を押すと、ここに処理の流れが表示されます。

連携イメージ(サンプル)実際の項目名は要件定義時に既存システムへ合わせます

本画面は試作(デモ)です。データはすべてサンプルで、ブラウザ内のみで動作します。